研究執筆学会活動等

2010年4月〜2011年3月

連載

■2010年12月 たまごクラブ No206
「里帰りする人の成功ダンドリ術。里帰りしない人のスーパー乗り切りテク」コメント(窪田)

学会活動

■2010年4月25日「臨床教育による『社会の医師』としての法曹の養成〜臨床心理の立場から」
臨床法学教育学会第三回年次大会(村本)
■2010年10月1日 "Remenbering Nanjing to Heal the Wounds of History"
International Conference for Educators on the History of WWII in Asia(村本)
■2010年10月16日「『司法臨床』の可能性― 司法と心理臨床の協働をめぐって治療的司法の観点から―カナダの問題解決型裁判所」
法と心理学会第11回大会(村本)
■2010年10月16日「法曹養成教育における法と心理の協同 ―立命館大学法科大学院・リーガル・クリニックU(女性と人権)と同大学院応用人間科学研究科『司法臨床』科目の連携」
法と心理学会第11回大会(村本)
■2010年11月6日「DV家庭に育った子ども支援の展開〜派遣プログラムの実施」
対人援助学会第2回大会(渡邉、安田、村本)
■2010年12月19日「戦時性暴力/日常の性暴力〜南京ワークショップの報告」
立命館大学ジェンダー研究会シンポジウム「バックラッシュ時代の平和構築とジェンダー〜女性国際戦犯法廷10年を迎えて」(村本)
■2011年3月12日招待ワークショップ「歴史のトラウマと和解修復の試み〜HWH(Healing the Wounds of History)
プログラムの体験的ワークショップ」日本集団精神療法学会28回大会(村本)

執筆

■2010年5月「きょうだいげんかもくじけない子に育てるチャンス!」
『PHPのびのび子育て』 2010年5月増刊号,54-56(窪田)
■2010年10月「叱るときのオキテ」
『PHPのびのび子育て』10, 28-35 (村本)
■2010年11月「自己効力感を失っている大人たち〜子育てに行き詰っている母親」
『児童心理』922, 98-102(村本)
■2010年12月「書評『子どもと家族の法と臨床』」
『精神療法』36/6, 113-114(村本)
■2011年1月「怒りのコントロールを助けるために」
『健康教室』NO.722,60-62(窪田)
■2011年3月「レジリエンスモデルによる支援者支援」
現代のエスプリ『トラウマと心理臨床〜被害者支援に求められるもの』524, 107-116(村本)
■2011年3月「DV被害者のトラウマからの回復〜支援に求められるもの」
524,161-168 (西)

発行物

■年報『女性ライフサイクル研究』第20号
■ニュースレター98〜109