カウンセリング

子どものことが気になるとき

子どもさんのことで気になっていること、気がかりなことはありませんか?

例えば・・
病院では異常ないと言われたのに、子どもが腹痛、頭痛、下痢、便秘、吐き気などを繰り返す・・
夜泣きがなかなかなおらない、夜寝れない、寝ていても悪夢でうなされる・・
抜毛、チック(まばたきをよくする、しばしば意味もなく奇声を発する)、手洗いなど、気になる癖がある・・
突然、暗闇や人を怖がるようになった、食事をあまりとらなくなった、急に過食するようになった・・
幼稚園や学校に行きたがらない・・
家では家族と話をするのに、幼稚園や学校では全く人と話をしない・・
同年齢の友達と遊べない、友達ができない/いない、友達にいじめられている・・
友達に暴力を振るったり、友達をいじめてしまう・・
意欲がなく無気力で、家にこもりがちである・・
性的被害にあった、子どもが信頼していた人から殴られた、突然何らかの事故に巻き込まれた、子どもにとって身近な人が突然亡くなったなど、最近大きなショックを受けることがあった・・

など、子どものことで気がかりなことは、当研究所までご相談ください。当研究所では、親と子どもそれぞれにカウンセラーがつき、親カウンセラーが子どもさんの心配事、悩みのご相談に応じながら、子どもさんに対してはプレイセラピーを行っています。

親子並行面接の対象は、小学校6年までの子どもさんとその保護者です。中学生以上の子どもさんについては、親子それぞれ、個人カウンセリングでお伺いしています。

●子どものことで悩んでいるお母さん、お父さんへ
●プレイセラピーとは